▼ 小説新潮2008年9月号 ▼
駆け抜けるように8月が過ぎ、9月1日。8月後半、描け抜けるように日日を過ごしてきた。遅れ馳せながら印象深かったことを遡りつつ記憶整理・・・

まずは、ひさしぶりに文芸誌に絵を描かせていただきました。
小説新潮 2008年9月号 236頁
第20回ファンタジーノベル大賞 大賞受賞作 中村 弦「天使の歩廊 ある建築家をめぐる物語(抄)」扉絵
静謐で不思議な雰囲気のある美しい作品でした。今回はごく一部の掲載だったので全文拝読したいものです。
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駆け抜けるように8月が過ぎ、9月1日。8月後半、描け抜けるように日日を過ごしてきた。遅れ馳せながら印象深かったことを遡りつつ記憶整理・・・

まずは、ひさしぶりに文芸誌に絵を描かせていただきました。
小説新潮 2008年9月号 236頁
第20回ファンタジーノベル大賞 大賞受賞作 中村 弦「天使の歩廊 ある建築家をめぐる物語(抄)」扉絵
静謐で不思議な雰囲気のある美しい作品でした。今回はごく一部の掲載だったので全文拝読したいものです。